dieci 208

  • Oct 27,2016

    先日皆様のお陰をもちまして、dieciは17周年を迎える事が出来ました。その感謝の気持ちを込めて、dieci天神橋店と208では蚤の市を開催致します!

  • Mar 27,2016

    Anandamayi Arnold(アナンダマイー・アーノルド)はカリフォルニアを拠点に「Suprise Ball」という紙テープを使った作品を作るアーティスト。元々50年代〜60年代にアメリカで流行した子供のためのプレゼントです。彼女の作る作品はとにかく美しく、果実やお花は本当に生きているようで、そのオブジェをほどくにはかなりの勇気が必要になりそう。 anandamayi exhibition 2016. 4.2. (sat) – 4.10. (sun) closed:tue 12:00 – 20:00 at 208 アナンダマイー本人も初日在廊予定となっています。ぜひ皆様お立ち寄り下さい。 

  • Oct 20,2013

    208で開催致しました展示”hello OSAKA”の展示風景をご紹介します。

  • Sep 28,2013

    朝倉充展と朝倉洋美によるクリエイティブグループ「Bob Foundation」(ボブ・ファンデーション)の展示を208にて開催致します。

  • Jun 17,2013

    鳥取は昔から民芸運動が盛んな土地で、日々の生活に寄り添い暮らしにささやかな幸せを与えてくれるような手仕事や手工芸品、「用の美」に彩られた器など、たくさんの優れた民芸品に出会う事が出来ます。そんな鳥取に出向き、dieciのフィルターを通して様々なアイテムをセレクトしてきました。「tori」と題したこの展示ではそれらのアイテムを、同じく私達がフィンランドで買付けた相性の良さそうな器やハンドクラフトと共にご提案します。なお。今回の展示は天神橋店との同時開催となります。カフェでは鳥取の名産を使った特別メニューもご用意致します。ちなみに”tori”とはフィンランド語で”広場”という意味。鳥取とフィランドの逸品が並ぶ2つの広場に是非遊びにいらして下さい。 「tori」- 鳥取とフィンランド – 2013.7.6. – 7.14. *カフェでは会期中に鳥取県の民工芸振興官の大江さんによる、竹籠のワークショップも開催致します。 詳しくはこちらをご覧下さいませ。

  • Jan 30,2013

    ao+10と題してao daikanyamaの期間限定ショップがオープンします。今回は張りのあるネップ感を残したガーゼ素材でdieciとaoのみなさまで企画したドクターコートなどを中心に、新しいアイテムなども並びます。メンズサイズを意識したアイテムですが、女性もゆったりと着て頂けます。ぜひ、ご覧下さい。 ao+10 2/23-3/3@208

  • Dec 11,2012

    この度、東京はCINQさんからの巡回展として開催するインゲヤード・ローマンとその弟子でガラス作家の山野アンダーソン陽子の二人展を開催致します。

  • Feb 12,2012

    国や、時代性、作り手の想像力を限定せず、 独特の選美眼で美しい道具を選ぶBon Antiques. 今回は春の門出(かどいで)をテーマに、 思わず花心を呼び寄せる古材やユニークな古道具。 また、現代作家の手による食器や木のトレイなど が並びます。 会期中はBon Antiques 中上さんが全日在廊 されております。皆様ぜひお立ち寄りください。 Bon Antiques「門出の道具 -Kadoide no Dougu -Ⅰ- 」 2012/2/25(土)〜3/5(月)

  • Feb 08,2012

    先週末よりイベントスペース208で始まっている ao さんの期間限定ショップ。     今回も好評いただいており、沢山の商品が 初日に無くなってしまったりと 嬉しい様な、すこし寂しい様な。。? だったのですが、本日と明日にかけて 急遽aoさんにお願いし、欠けてしまっていた 商品等が入荷しています。    

  • Feb 04,2012

    「“洗いざらしのよさを感じるガーゼ服”」を 作り続けるブランド「ao」の期間限定ショップが 大阪では初めて、dieci208にやってきます。 「signs of spring-春の定番展-」と題して、 新しく定番に加わったタータンチェックシリーズや デニムガーゼのシリーズをメインに、気心地の良い ガーゼのお洋服が並びます。 寒い日が続いていますが、一足早い春の兆しを 感じられそうです。皆さま、ぜひお越し下さい。 ao 「signs of spring-春の定番展-」 2/4(土)-2/12(日)